飛騨市T様邸 リフォーム工事

炎と星の見えるリビング

33期都竹様31.jpg
見学会の参加はこちらから

光のはいらない家をなんとかしたい

町家の中央の位置する居間は窓がなく、昼間でも照明が欠かせない生活をなんとかしてほしい。
古い町家が並ぶ飛騨古川。子供の頃から住み慣れてきたこの町に、これからも住み続けたい。この町並みにあった外観にしてほしい。

炎と星の見えるリビング

家族が最も長い時間を過ごすLDKがくつろぎの空間となるよう、床にはナラの無垢材、壁は西洋漆喰と自然素材を採用した。また暖房手段としてペレットストーブを採用し、炎のもたらす独特の暖かさと安らぎを得られるようにした。構造上抜く事が出来ない柱を利用して、ライティングニッチを備えた間仕切り壁を設けた。廊下とリビングを柔らかく区切りながら、リビングに彩りを添えている。

Before

33期都竹様IMG_4642.JPG

233期都竹様6.jpg

Before

33期都竹様IMG_4616.JPG

33期都竹様19.jpg

期都竹様都竹邸L (6) - コピー.jpg

期都竹様76.jpg

お客様の声

33期都竹様11.jpg

LDKが明るくなって昼間に電気をつけなくてもよくなりました。
夜は吹き抜けの窓から星も見る事が出来ます。
今年は寒い日が続きましたが、朝でも冷え込みがなく快適でした。